世界初(※1)のビデオプロジェクター機能搭載AVCHDデジタルハイビジョンビデオカメラ
HDR-PJ40Vは液晶パネルに小型のプロジェクター機能を搭載した、世界初のビデオプロジェクター機能搭載AVCHDデジタルハイビジョンビデオカメラです。撮影した映像を内蔵のプロジェクター機能で壁などに手軽に投影することが可能で、暗い室内などでは、投影距離3mで約60V型までの画面サイズに投影できます。さらに、本体のフロント部に搭載された新開発の高感度マイクカプセルにより、高感度で、よりクリアな音質で記録、ドルビーデジタル5.1chのサラウンド記録もできます。ズームに連動して音声レベルも変化。対応する機器で再生すれば、思い出のシーンが臨場感いっぱいに甦ります。
※1 2011年1月13日発表時点。民生用AVCHDデジタルハイビジョンビデオカメラとして。
HDR-PJ40Vの主な特長
世界初のビデオプロジェクター機能搭載AVCHDデジタルハイビジョンビデオカメラ
1/4.0型(4:3) “Exmor R”CMOSセンサーと画像処理エンジン「BIONZ」を搭載
広角29.8mm、独自の高性能「Gレンズ」搭載
歩いてもアップでも、ブレなくキレイな「光学式手ブレ補正(アクティブモード)」搭載
高音質5.1chサラウンドサウンドマイクロホン搭載
新UI(ユーザーインターフェース)と「イベントブラウズ」機能搭載
『HDR-PJ40V』の詳細の詳細については、ソニー株式会社様のウェブサイトをご覧ください。
プロのように高品質のサウンドトラックを録音
ドルビーデジタル5.1クリエーターは、「まるでそこにいるかのような」鮮明さとリアリズムであなたの体験を記録および再現します。 5.1チャンネルホームシアターシステムでホームビデオを鑑賞すれば、まるで映画を観ているかのように感じるでしょう。 ドルビーデジタル5.1クリエーターでは、プロが使用するものと同じツールの多くを利用できるため、プロのような仕上がりが可能になります。
ドルビーデジタル5.1クリエーターは、家庭用コンテンツにハイクオリティのサウンドをもたらすだけでなく、あらゆる記録可能メディアの貴重な記憶領域を節約します。 たとえば、5.1チャンネルドルビーデジタルサウンドトラックに必要な記憶領域は、2チャンネルPCMトラックよりも大幅に少なくて済み、ステレオのドルビーデジタルサウンドトラックなら、一層少ない領域で済みます。 これにより、貴重な領域が節約されるため、コンテンツを追加したり、よりシャープな画質を選ぶことができます。
特徴
プロのように高品質サウンドトラックを記録およびマスタリング。新たな創造性の扉を開きます
パリのストリートマーケットのざわめきからナイアガラの滝のとどろきまで、すべてをヴィヴィッドな5.1チャンネルサラウンドサウンドで記録
撮影をしながら、自然に話すだけでナレーションを追加。 あなたの声は、周囲のサウンド情報とともにリアチャンネルがひろい、撮影対象のサウンド情報は常にフロントチャンネルがひろいます
ドルビーデジタルオーディオで貴重な記憶領域を節約。より長時間の記録やよりシャープな画質の選択が可能になります
2チャンネルPCMオーディオの約3分の1の帯域幅でマルチチャンネルオーディオの録音が可能
ドルビーデジタル5.1クリエーターをもっと詳しく知るには?